インフォメーション

トップページインフォメーション広報トピックス >自治体サイトのアクセシビリティ調査結果(2009年9月4日)

自治体サイトのアクセシビリティ調査結果

有限会社ユニバーサルワークスによる自治体ウェブサイトの「Webアクセシビリティ調査2009」の結果が発表されました。

この調査は2003年以降、毎年実施しているもので、全国47都道府県、18政令指定都市すべてのWebサイトを、また、2007年・2008年に引き続き特別区(東京23区)すべてのWebサイトを対象にWebアクセシビリティをチェックしたものです。

ユニバーサルワークス代表の清家順氏は「2004年に通称ウェブコンテンツJISが制定されてから数年が経過し、国や地方自治体など公共機関のWebサイトは、アクセシビリティの確保が課題となっています。2003年から続く同調査の過去6回の結果と見比べながら、アクセシビリティ確保に向けた自治体の取り組みを理解してもらうことを期待するものです」と語っています。

 

ページトップへ