このページの本文へ移動
日本広報協会について

日本広報協会について

入会案内

入会のご案内

公益社団法人日本広報協会では、1963(昭和38)年の発足以来、国、都道府県、市町村をつなぐ広報・広聴の調査研究・連絡団体として、数々の広報広聴支援事業を展開してまいりました。

幸いにして、多くの方々のご賛同とご支援をいただき、現在、地方公共団体をはじめ公共機関や各種民間団体の皆様、さらには民間企業や個人の皆様にも会員となっていただいております。

当ウェブサイトにお越しになられた皆様で、まだ会員になられていない方々も、当協会の設立目的、趣旨等をご理解いただきますとともに、下記に挙げており ます「会員特典」をご高覧いただきました上で、ぜひこの機会にご入会についてご検討くださいますようご案内申し上げます。

 

会員特典

1.月刊誌『広報』を進呈

広報・広聴の最新の理論や技術に関する記事を始め、取材・執筆・レイアウトなど編集実務に関するノウハウや全国各地の自治体の新しい取組、話題などを提供する、広報広聴の専門誌、月刊誌『広報』を進呈いたします。

 

2.会員エリアの利用が可能

当協会ホームページには、会員用エリアを設けています。ここでは、会員限定で、最近の月刊誌『広報』の一部記事や取材のこぼれ話など、カラー画像で掲載しています。また、会員の声をお寄せいただくコーナーなどにより、今後、会員様同士の交流の場となるよう取り組んでいきます。

 

3.全国広報広聴研究大会への参加費が無料・割引

全国から地方自治体の広報担当者などの参加を得て、全国広報広聴研究大会を毎年開催しています。地方自治体における今日的な課題をメインテーマに、記念講演や事例研究、パネルディスカッションなどを内容とするこの大会への参加費が割引になります。

(令和8年度)会員外:一人12,100円 → 会員:一人無料(二人目以降も一人7,370円)

 

4.各種セミナーへの参加費が割引

各種セミナーを開催し、参加者の皆様からご好評いただいてます。これらセミナーについて、「広報基礎講座」「広報セミナー」や、写真セミナーを始めとする各種「実践セミナー」への参加費が割引となります。

(令和8年度)広報基礎講座参加費…会員外:一人 9,900円 → 会員:一人5,500円
(令和8年度)写真セミナー参加費…会員外:一人33,000円 → 会員:一人21,450円

 

5.全国広報コンクールへのエントリー料が無料

地方自治体などを対象に、広報紙、写真、ウェブサイトなど5媒体10部門で行われる全国広報コンクールを毎年開催しています(優秀作品には内閣総理大臣賞、総務大臣賞、読売新聞社賞などを授与)。このコンクールへのエントリー料が無料になります。
(令和8年度)会員外:25,300円 → 会員:無料

 

6.その他の特典

・広報・広聴の業務や、広報紙、ウェブサイト制作などに関する理論的・技術的ご相談、ご質問にお答えいたします。
・会員が開催する各種研修会への講師に当協会広報アドバイザーを斡旋いたします。
・月刊誌『広報』誌上でのウェブサイトの無料クリニックを受けることができます。

 

入会手続き

入会申込書に必要事項を記入・捺印(なついん)の上、日本広報協会・総務部あてにご郵送ください。

申込書

入会申込書が到着次第、当協会にて内容確認の上、会員区分や会費等をご連絡いたします。

 

〒160-0022
東京都新宿区新宿1-15-9 さわだビル10階
公益社団法人日本広報協会 総務部 あて

 

年会費

会員の区分及び年会費は次のとおりです。

なお、2027年度の年会費変更はありません。

会員区分 年会費
都道府県 180,000円
指定市 120,000円
市(人口10万人以上) 42,000円
市(人口10万人未満) 24,000円
特別区 27,000円
町村 15,000円
その他の公共機関 国の機関 29,000円
地方公共団体の機関
その他の法人 A 地方3団体 110,000円
B 地方3団体議長会 75,000円
組合等の全国組織
報道機関(指定団体)
特殊法人
独立行政法人
営利法人
C 公社等 41,000円
D 国家公務員共済組合連合会 35,000円
地方公務員共済組合連合会
E 共済組合等 29,000円
その他の法人
F 町村会 14,000円
町村議会議長会
個人会員 15,000円
賛助会員(一般企業等) 40,000円以上

お問い合わせ・お申し込みは下記まで

公益社団法人日本広報協会 総務部

戻る

このページトップへ