お知らせ (2026年)
- 2026.6.25 2026年度オンデマンド広報基礎講座(2回目)の開催情報を公開しました
- 2026.6.9 月刊誌「広報」2026年6月号を更新しました カメラ沼にハマった話をします~撮影に関する経験や極意を丸ごとシェア!
- 2026.5.13 広報紙面インデックス「2026年3月発行分(月刊誌『広報』2026年5月号掲載)」を公開しました ふるさと発、未来行き。―18歳の決意―/あなたの耳に健康を/もしかして難聴かも?/スポーツで育つ未来のチカラ/とばでつながる地域の輪/思い込みを手放そう
- 2026.5.13 自治体広報トピックス「オリジナルフォントで まちへの愛着と誇りを高める」を更新しました 茨城県行方市は2025年度から、市のオリジナルフォント(書体)を制定する「行方市フォントプロジェクト」を展開しています。
- 2026.5.13 広報ライブラリー『デザインはヒアリングからはじまる』を公開しました デザインのプロセスに欠かせない「ヒアリング」をテーマにした実践本
- 2026.5.12 月刊誌「広報」2026年5月号を更新しました わたしの!推紙(オシ)~現役の自治体広報担当者から刺さった「推し広報紙」を紹介!
- 2026.5.1 全国広報コンクール2026(令和8)年審査結果発表 全国広報コンクールの受賞作品を掲載しました
- 2026.4.28 「今月の政府広報オンライン(2026年4月)」を追加しました もっと働きたい!に応えて、 在職老齢年金制度の基準額が2026年4月から引上げに/ストーカー行為は犯罪です!迷わず警察に相談を
- 2026.4.16 広報紙面インデックス「2026年2月発行分(月刊誌『広報』2026年4月号掲載)」を公開しました 「ひな人形たちのものがたり」「災害への備えは想像力」「私たちの町を火災から守る」「後悔しないために」「スマホとどう付き合う?」など
- 2026.4.14 全国広報コンクール結果発表スケジュール
- 2026.4.2 第63回全国広報広聴研究大会の開催概要を公開しました
- 2026.3.19 デジタル広報講座2026の開催概要を公開しました
- 2026.3.19 2026年度実践セミナー(写真/デザイン・レイアウト/文章/広聴/危機管理広報/DTP/イラストレーター/フォトショップ)の開催情報を公開しました
- 2026.3.19 2026年度オンデマンド広報基礎講座の開催情報を公開しました
- 2026.3.18 連載コラム「広報って何?悩める広報担当者の右往左往」に『第32回(最終回) 今と未来 根っこと幹』を公開しました このコラムも今回で最終回となりました。正直言って30 回以上も書くことがあったことに自分でも驚いています。おかげで、広報担当者としての経験が自分にとってどんなに大事なものだったかを、改めて感じることができました。
- 2026.2.26 連載コラム「広報って何?悩める広報担当者の右往左往」に『第31回 ダイヤモンド』を公開しました 最初は道があるのかさえ分からずに、目の前が真っ暗になったのに(第2回「真似は王道」)、右往左往しながら目の前の関門クリアに挑戦している間に、ポケットの中に「ダイヤモンド」がいくつも貯まっていました。
- 2026.2.25 「自治体広報トピックス」を更新しました 『「県政とじっくり向き合ってもらう」ポッドキャスト番組を配信中』『飲食店を紹介した広報紙の広告ページが好評』『AIに期待を感じる」が6割超 〜第4回「AIに関する生活者意識調査』『関係人口は18歳以上の2割超 「地域との関わりについてのアンケート」調査』を掲載しました。
- 2026.2.25 「今月の政府広報オンライン(2026年2月)」を追加しました ネット上の著作権トラブル 正しい知識で回避しよう/山火事を防ぐためにできること。乾燥・強風の季節は特に注意!
- 2026.2.9 連載コラム「広報って何?悩める広報担当者の右往左往」に『第30回 インナーコミュニケーション』を公開しました 「市長にしかできないことって何だろう?」統計課長時代のある日、ふと考えたことがありました。「市長になったつもりで考えないと本物の政策づくりはできない」というある自治体の友人の言葉に刺激されて、いろんな政策や事業のアイデアをメモし始めた頃のことです。
- 2026.2.9 月刊誌「広報」2026年2月号を更新しました 2026年を迎えて『自治体広報発展のための「ネットワークの結節点」へ』、新春寄稿「国民生活に寄り添う広報を目指して」、〈新・シリーズ企画〉災害広報アーカイブス